現在、日本では熊 bear (ベア) が人を襲う事件が多発しています。 今日は日本の社会問題ともなっている熊について英語で語れるように、使える英会話表現を学びましょう♪
2025年度の英検もおかげさまで合格率100%! 日本にいながら自然の中で国内週末留学体験、高校入試対策も英検対策もオンラインでもできる♪ 高崎市・前橋市・渋川市・吉岡町・伊勢崎市・太田市の方だけでなく、東京都や神奈川県など県外の方にも選ばれている群馬県前橋市の成績が上がる英会話スクール☆コーンウォール・イングリッシュの英検1級&TOEIC990満点講師みわ先生です(^-^)
群馬県前橋市にあるコーンウォール・イングリッシュのお教室、キャンプ・コーンウォールは保安林に囲まれているため、熊がいるのはあまり珍しくないのですが💦 ここのところ、近隣地域の熊の目撃情報のお知らせが届くことが少なくありません💦
現在の状況「熊の襲撃の数が日本で増加しています」を英語にすると…The number of bear attacks is increasing in Japan.
number ナンバー 「数」 the number of ~ ~の数
attack アタック 「襲撃、攻撃」
increase インクリース 「増加する」
この状況は海外でも報道されています。
Facing a spike in deadly bear attacks, Japan turns to the military and drones that bark
このタイトルの英語について解説すると…
face フェイス 「直面する」
spike スパイク 「急騰」
deadly デッドリー 「致死の」
turn to ~ ターントゥ 「~に頼る」
military ミリタリー 「軍隊」
bark バーク 「吠える」
日本語訳を付けると「犠牲者の出る熊の襲撃の急騰に直面し、日本は軍隊と吠えるドローンに頼る」
吠えるドローン?!と私も思ったのですが、どうやらこの記事の中で使用しているドローンは熊除けのために犬の鳴き声や花火の音が流れるようです。
お時間のある方はぜひリンク先のCNNの記事を読んだり、リスニングの勉強に動画も見てみてください♪
Let’s be safe!
