「あなたと話したいから英語を使う、そのために学ぶ」という、一番重要なところに気付かせてくれる教室だと思います。間違っていても単語がひとつしか出てこなくてもイヤな顔や笑ったりせず、一生懸命こちらの言いたい事を探ってくれる先生なので、緊張せずにレッスンを受けられてキライだった英語を楽しいと感じられるようになりました(^-^)
おかげさまで今年度も私立高校合格率100%、大人の英語の学び直しにも人気の群馬県前橋市の英会話・オンライン個別指導☆コーンウォール・イングリッシュの英検1級&TOEIC990満点講師みわ先生です(^-^) 群馬県公立高校入試まであと22日!前回合格報告レポートをお届けしましたが、最近は風の強い日が多いので、今日は風が強い、木が折れたなどを英語で伝える英会話ご紹介します♪
それにしても今日もとても風が強いですね💦 英語にすると It’s very windy today. windy ウィンディ が「風が強い」という意味の形容詞になります。 そこに強調する very 「とても」を入れているので、風がかなり強いということを相手に伝えることができます。
そしてこちらの写真、わかりますか? 先週の強風でなんと木が折れてしまったのです! 1/21に撮ったものなのですが、見事に木の上部3分の1くらいが折れてしまっていました💦 私もビックリ! 確か1/20がかなり強風だったのですよね💦 折れたときの音などには気が付かなかったのですが、家を直撃、人を直撃などということにならなくて本当によかったです✨ よく見ると、下の栗の木に上手い具合に絡まっているのです✨ この栗の木が私たちを守ってくれたのかな、と有難く感じました(^-^)
「木が折れた」は英語で A tree broke. 「折れる」というのは「壊れる」という意味の break、そして「折れた」と過去の話なので過去形の broke を使います♪
「折れる」というともしかしたら bend を思い浮かべた方もいらっしゃるかもしれませんが、bend は「折れ曲がる、曲げる」という感じで、今回のように完全に木と木が切り離されている状態では使いません。
それにしても、この巨大な倒木が建物や人に被害を与えなかったことは、本当に奇跡のようなもの✨ 「よかったよね、ラッキーだったよね!」と言いたいときは We were lucky! 「奇跡だよね」は It’s a miracle! これも合わせて覚えておきましょう♪
というわけで、こんな奇跡も起きる、ラッキーな英会話教室、縁起が良さそう♪ ということで、今週も元気に楽しい授業をお送りしたいと思います✨ みんな勉強がんばれ~!
